迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜

迷いの森で出会ったムチムチ発情ケモノ娘と、身体が縮んでからずっと肌身離さず搾られる日々〜小さなオスを胸に隠して可愛がりまくる〜

シュリンカーラボ

カテゴリノベル
サークルシュリンカーラボ
販売日2026年09月14日
価格550円
販売数7本
人気ノベルカテゴリ 10,128位(DL数順)
ファイル形式PDF
容量444.66KB
作品番号RJ01708610

出典:DLsite。詳細の取得日:2026-09-14。掲載価格は取得時点の記録です。詳細の取得日は、発売日や価格の更新日とは異なります。出典・更新方針・訂正窓口

作品紹介(抜粋)

山道を外れた先で、タクミが出会ったのは銀毛の獣人・ガルムだった。 話せるのに知能は低く、純粋無垢。なのに身体だけは発情期のムチムチで、獣の匂いが濃い。 「迷子の人間は、ちっちゃくしないといけない」 狼神の粉を吸わされた瞬間、世界が柱のように伸び、彼は掌に乗る大きさへ落ちた。肉球の汗、熱い指の檻、洞窟へ運ばれる揺れ。選ばされた居場所は、彼女がいちばん落ち着くという胸元だった。 谷間に沈むと、心臓が鼓膜の裏で鳴る。産毛と汗と獣脂の甘い匂い。助けてくれただけのケモノお姉ちゃんに、欲情していいのか。理性は否定しても、劣情は指を動かしてしまう。 バレた先に待っていたのは、叱責ではなかった。 「ようし、…

出典: DLsite作品ページ

サンプル画像

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